ナイン・インチ・ネイルズの「ダウンワード・スパイラル」「サントラ」「ブロークン」「プリティ・ヘイト・マシーン」の和訳

☆『  』← この中に曲の解釈を記載しました。各曲のラストに配して有ります。march.12.2014.
※ 原文に忠実な和訳がしてあります。(単なる直訳ではないく、原作の意向にちゃんと沿ってあります。)
「シングル」にしかない作品の和訳もここにありますので是非チェックして下さい。 
輸入版を買ってしまった人は、ぜひ この和訳をチェックして下さい。それから、訳が明らかにおかしいところがございましたらお知らせください。

「 mr self destruct 」 「 ミスター・自己破壊者 」  DOWNWARD SPILAL 1994

俺はお前の頭の内部の声            そしてお前を操る
俺はお前のベッドの中の恋人          そしてお前を操る
俺はお前にセックスを提供する         そしてお前を操る
俺はお前の行きたい所へ連れてくよ       そしてお前を操る
俺はお前が知る限りの欲しいものを与える    
俺はお前を引きずり倒し お前を使い果たす   

ミスター・自己破壊者

俺は明確な宗教のメッセージを話す       そしてお前を操る
俺は涙と罪悪感を拒絶する           そしてお前を操る
俺は世間知らずな祈り人            そしてお前を操る
俺はお前が信じた嘘              そしてお前を操る
俺はお前が行きたい所へ連れて行ってやる   
俺はお前が知る限りの欲しいものを与える
俺はお前を引きずり倒し 使い果たす

ミスター・自己破壊者

俺はお前の静脈の中の針            そして俺はお前を操る
俺はお前が保てなかった高み          そして俺はお前を操る
俺は押し出す者 俺は全てだ          そして俺はお前を操る
俺はお前がより多くを得るのに必要な者     そして俺はお前を操る
俺は銃の弾丸                 そして俺はお前を操る
俺はお前が選び出した真実           そして俺はお前を操る
俺はサイレン・マシーン            そして俺はお前を操る
俺はお前の全ての夢の終わり          そして俺はお前を操る
俺はお前の行きたい所へ連れてくよ
おれはお前が知る限りの欲しいモノを与える
俺はお前を引きずり倒し 使い果たす

ミスター・自己破壊者

☆『 俺がなりたかったモノの正体とは? 』

「 piggy  」「 ピギー ( メス豚 又はピッグをかわいくニックネーム化した呼び名 ) 」 DOWNWARD SPILAL 1994

hey ピッグ
ああ お前だ
hey ピッグ ピギー ピッグ ピッグ ピッグ 
全ての恐怖が叶う
黒(アザ)と青(アザ)と砕けた骨 お前はここに俺を置き去りにして 俺は完全に一人
俺の小さなピギーは何か新しいモノを欲しがってた
今 俺を止める事はできない
俺にはもう気にかけるものは無くなった
今 何も俺を止めることは出来ない

俺はもう恐れる物はない
hey ピッグ
俺の計画したモノを消してく術なんてないんだ
hey ピッグ いろんな事なんかを お前が助けてくれたらいいのに 分かって欲しい
何を想定できただろう 俺は俺の糞を失った お前のせいで
今 何者も 俺を止めることは出来ない
もはや 俺には気にかけるモノはないんだ
今 何者も 俺をとめることは出来ない
もはや俺には気にかけることなどないんだ
今 何者も 俺を止めることは出来ない
お前はもはや 俺を求めてない

☆『 ピギー、お前は俺を見捨てるつもりなのか? ( BROKENの「 physical 」の中に見られる女子との溝が埋まらなかった事が伺えます。) 」

「 heresry 」 「 異端 」 DOWNWARD SPILAL  1994 

彼は目を縫って閉じた 何故なら彼は見るのを恐れたから
彼は俺に言おうとしてた 自分の内部に俺は何かを置いた事を
彼は答えを 俺の好奇心から楽に得た
彼は神の夢を見上げてた それはキリスト教って呼ばれてる
お前の神は死んだ そして心配事はなくなった
もしもそこが地獄なら 俺はそこにお前を見るだろう
彼は羊の群れを維持し 割り込みを直してた
彼はウイルスを作り 全ての豚を殺しきるだろう
彼の完璧な殺戮の王国  苦しみと痛み 
彼の名の下に 需要 献身 残虐行為が遂げられた
お前の神は死んだ そして心配事はなくなった
彼の偽善行為の中で 溺死している
もしもここが地獄なら 俺はそこにお前を見るだろう
謙虚な中に お前の神を焼き払え
このためにお前は死ぬのか?

☆『 神がいるなら、何でこの世の中はこんな有様なんだ? 』

「 march of the pigs  」 「 豚共の行進 」 DOWNWARD SPIRAL  1994

ステップ さあ早く 行進だ 押せ
這え さあ早く 跪け
どうか もっと餌が欲しい ( 餌の時間がもっと欲しい )
俺は小さなかけらが欲しい 俺はその一片が欲しい その一片とは彼の負けのこと
俺はそれが落ちてくるのを見たい
全ての豚共がそろった
俺はお前の欲しいモノを全て与える
肌を剥ぎ取れ
今 それはお前を気持ちよくしないのか ?
内部に押し込め 驚け ! 横たわれ
お前の歯に血のようなシミがある
やわらかなところを噛め 噛め 吸い上げろ
俺はぶち壊したい 粉々にしたい やり倒したい
俺はそれが落ちてくるのを見たい
もしもそれが恐ろしいなら それを傷つけ もぎ取ろう
俺はそれが落ちてくるのを見たい
今 それはお前を気持ちよくしないのか ?
豚共は今夜 勝利した
今 彼らは健全に眠れる
そして全て オール・ライト

☆『 貪欲な欲望に溺れるんだ、恐れてはいけない。 』

「 closer 」 「 より近く 」 DOWNWARD SPIRAL 1994

お前が俺にお前を傷つけさせてる お前が俺にお前を犯させてる
お前は俺にお前を刺し貫かせてる お前が俺にお前を複雑にさせてる
助けてくれ 俺の内部は壊れて砕けてる 助けてくれ 俺には売る魂がないんだ
助けてくれ たった一つ 俺のために働いてくれ  
助けてくれ 俺自身から俺を解放してくれ  

俺はお前と獣のようにファックしたいんだ
俺はお前を内部から感じたいんだ
俺はお前と獣のようにファックしたいんだ
俺の存在の全てが欠陥なんだ
お前は俺を 神に近づける

お前は俺の束縛を得られる お前は憎悪をもよおせる
お前は俺に信仰を捨てさせる お前は全てを手に出来る
涙する原因から俺を救ってくれ 助けてくれ 俺はお前のセックスのスメルを嗅げる
手を貸してくれ お前は俺を完璧にする 助けてくれ 別の誰かに成っていく

俺はお前と獣のようにファックしたい
俺はお前を内部から感じたい
俺はお前と獣のようにファックしたい
俺の存在全てが欠陥なんだ
お前は俺を神に近づける

すべての森を抜け 木々の上
俺の腹の中 自分の膝をへし折り
お前の巣箱の中で蜜を飲む
お前は俺が生きる理由なのだ

☆『 俺に深みを教えたのはお前 』

「 ruiner 」 「 破滅した者 」 DOWNWARD SPILAL 1994

お前の側にいる彼らをお前は握ってる( 服従させてる ) そうだろ ?
お前は自分の嘘を信じ込んでた  そうだろ ?
破滅の証明をいっぱい持ってる 彼の失う物は何も無い 今 彼はお前を信じ込ませてる
破滅した者はお前のたった一人の友達だ 彼の人生は家畜を騙すことに終始してる
無邪気な者を犯す お前の知る破滅した者は 全てが破滅するのを見てる
お前の病を身にまとってる俺の忌々しい世界の中で 今たった一つの純粋なモノが去ってしまった

どのようにしてお前はそんなに大きくなったんだ ?
どうやってお前はそんなに強くなったんだ ?
どうやってお前はそんなにハードになったんだ ?
どうやってお前はそんなに手を広げられたんだ ?
お前は彼らに全ての歌を捧げなければならない そうだろ ?
お前は俺のモノを貪らなければならない そうだろ ?
破滅した者 彼は自分の伝染ウィルスを撒いてる 彼のハエが彼の糞にタカってる
もしも彼らが何時の日か来たら お前は盲目を装うだろう そして突然悟るんだ
もしそれが俺の一部なら 俺が決して行きたくないと願ってた場所へお前は行くだろうよ 
もしあれが俺を更に犯しきるなら お前は更に多くの事を知ることはできないんだ 

どのようにしてお前はそんなに大きくなったんだ ?
どのようにしてお前はそんなに強くなったんだ ?
どのようにしてお前はそんなにハードになったんだ ?
どのようにしてお前はそんなに手を広げられたんだ ?
何をお前は俺に与えてくれたんだ?
俺の完璧な傷跡のリング
俺がお前の出現を見るのをお前は分かってる
お前は俺を傷つけられなかった 何者も俺を傷つけられ無い
お前は俺を傷つけられなかった 今 何者も俺を止められ無い

☆『 コレがお前の唱える救いなのか? 』

「 the becoming 」 「 相応しいモノに成っていく 」 DOWNWARD SPIRAL 1994
 
俺の一部であり俺の内側にあるマシーンを叩きのめす 
俺はこの夢の中に張り付いてる それは俺を変化させ、相応しいモノにしてく
お前が知ってる俺は 色々考えてた
彼の表面には痛くてボロボロなかさぶたがある 
お前が知ってる俺は そうは見れない
俺の一部は もはやここには無い
全ての痛みは消え去った それが俺の回路の性質なんだ
全てかき消された 俺の新しい感覚から逃げたりしない
お前が知ってる俺はフィーリングを持ってた
だけど 血のポンプが止まり 彼の崩壊にゆだねられた
お前が知ってた俺は 今 ワイヤーで出来てる
俺はお前とイイ感じな時にも今だに 遥か彼方へ行ってる
俺は逃げ出そうと試す だけど 俺は無一文
俺はせっせと引っかこうとしてた 俺の耳にその音が入る
俺は自分の悪い部分全部を殺し倒してるのを見られる
俺は聞きたくないけど それは凄く鮮明なんだ
俺の内部の後方に隠れてる 俺は恐怖を全く感じない
アニーは小さくタイトさ( しまり )を保ってる 俺は滑り果ててく( しまりに身をまかせる )だろう
俺は死にたい この欲求を諦めたくない
ああ 何てこった この雑音は俺の頭の中じゃないか

☆『 今俺は本当の自分を見つけ出しつつある。 』

「 i do not want this 」 「 こんなことしたくない 」 DOWNWARD SPIRAL 1994

俺は押され気味なんだ
この世界がお前をどのようにして叩きのめせたかを お前は自分で分かってる
俺は土で出来てる
この恐ろしい考えにしか辿り着かない 
俺はいつも同じ丘から落ちてる
この肌を竹が突っついてる
俺は溺れてく 滝のように 俺を流血させたりはしない 何も
表面下2フィート下る 俺は今だにお前のうねった顔を思い浮かべられる
もしも 俺がお前に辿り着けたなら もし この場所に留まれたなら
こんなことしたくない
こんなことしたくない
こんなことしたくない
こんなことしたくない
お前は俺がどんな気分なのかを聞かないんだな
お前は俺がどんな気分なのかを聞かないんだな
お前は俺がどんな気分なのかを聞かないんだな
お前は分からないんだな 俺がどんな気分なのかを
俺はベッドの中に留まり
頭の中で随分過ごしてるのに
お前は俺を気にかけないんだな
全く何も 本当に全く
お前は思い知るだろうよ え? そうだろ?  
お前は誰それの 多くの苦しむ人々に手を差し広げて
その人々の気分を存分に理解してるようだな
彼らが味わってるのを
何かの手段みたいだ
ああ 俺は凄く病んでる
もしかしたら 俺は選べないのかも
もしかしたら 全部持ってるのかも
もしかしたら 助けを求めて泣いてるのかも

こんなことしたくない
こんなことしたくない
こんなことしたくない
こんなことしたくない
お前は俺がどんな気分なのかを聞かないんだな
お前は俺がどんな気分なのかを聞かないんだな
お前は俺がどんな気分なのかを聞かないんだな
お前は俺がどんな気分なのかを 知らないんだな
俺は全てを知りたい
俺は全ての場所に存在したい
俺は世界中の奴等とファックしたい
俺はあらゆる事態を起こしたい

☆ 『 俺が悩みの中で引きこもってるのと言うのに全能の神の奴は何をしてるんだ? 』

「 big man with a gun 」 「 偉大な男のマグナム 」 DOWNWARD SPIRAL 1994

俺は偉大な男
( そう その通り )
それに俺は偉大な拳銃を持ってる
俺はこの偉大で貫禄のあるdickでもって
エンジョイしたい
お前の額に突き当てて
お前にそれを吸わせるだろう
ひょっとしたら お前の頭の穴に置き入れるかも
犯されるとお前は悟る
もしも俺が欲するなら お前を細めることができる
俺は食い荒らせる
俺のはハードだ 忌々しい鋼鉄のごとく 俺はパワーを得てる
俺はあらゆるインチ(長さ)の男 俺はお前にとにかく見せ付けるだろう
俺とお前と忌々しい拳銃
今 何も俺を止める事はできない
シュート シュート シュート シュート シュート
俺はお前の全てを飛び越えて行く
俺とお前と忌々しい拳銃
俺とお前と忌々しい拳銃

☆『 俺は今、何だってやってやろう 』

「 dead souls 」 「 死んだ 魂達 」 DOWNWARD SPIRAL  ( ジョイ・ディビションのカヴァー曲 ) 1994

誰かがいくつかの夢を持ってった
別の日の自分
人格のジュエリー
それは真実の現実的で奇妙な往来
彼らは俺を呼び続けてる
彼らは俺を呼び続けてる
俺を呼び続けてる
彼らは俺を呼び続けてる

堂々としてた過去の日々から 誰かが統計をとった
玄関ホールで輪になってる 馬鹿にしたような声
帝国主義的な家の恐怖
征服者は彼らの分け前を取る
彼らは俺を呼び続けてる
俺を呼び続けてる
彼らは俺を呼び続けてる
俺を呼び続けてる
俺を呼んでる
俺を呼んでる
俺を呼んでる
俺を呼んでる
彼らは俺を呼び続けてる
俺を呼び続けてる
彼らは俺を呼び続けてる
俺を呼び続けてる
彼らは俺を呼び続けてる
俺を呼び続けてる
彼らは俺を呼び続けてる
俺を呼び続けてる
彼らは俺を呼び続けてる
俺を呼び続けてる

☆『 みんなが俺を牢獄につなごうとしてる。 』

「 a warm place 」 「  温かい場 」 DOWNWARD SPIRAL 1994
( インストゥルメンタル )

☆『 寒くて外が凍ってる。 』

「 eraser 」 「 消去する人  」 DOWNWARD SPIRAL 1994

お前を求める
お前を夢見る
お前を見つけ出し
お前を試す
お前を犯し
お前をすり減らす
お前を傷つけ
お前を壊す
俺を亡くせ
俺を憎め
俺を粉々にしろ
俺を消せ

☆『 俺はもうダメなんだ。お前を得られたとしてもだ。 』

「 reptile 」 「 爬虫類 ( 冷血動物 ) 」 DOWNWARD SPILAL  1994

彼女は自ら開き 昆虫が入るままにさせてる
彼女は蜂蜜の導く葉を 俺に見せ付けてる
彼女は肌の下に 冷血動物の血を持ってる
1000もの違った種を 中から落とす
ああ 俺の美しい裏切り者
ああ 俺の高貴な娼婦
俺の悪病 俺の感染
俺は 凄く穢れてる
get it
悪魔は彼女が現れる可能性を語る
俺の穢れた愛撫でエンジェルは流血する
この孤独を軽減するために 汚染することを望む
俺は今 深みを知る 俺は無限に達する
aa

please don’t hurt me….
ああ 俺の美しい裏切り者
ああ 俺の高貴な娼婦
俺は凄く穢れてる

☆『 なんと魅惑的でいやらしい形だろう。この部分が俺とお前の全て。この邪悪な関係に俺は頼るしかないんだ。 』

「 the downward spiral 」 「 下降する螺旋 」 DOWNWARD SPIRAL 1994

彼にとって その手段は簡単ではなかった
彼は自分の顔( 口 )に銃を置き入れた
バーン !
( こんな小さな穴から 大量の血が )
問題は解決に至った
一つの決定的なフラッシュの中で 人生の忌々しい物事が修正された

全てのモノが青い
世界中が
マッシュルームブルーの 最も深い陰影
全てがぼやけてて
俺の頭から こぼれ出てる

☆『 開放されたい 』

「 hurt 」 「 傷つける 」 DOWNWARD SPIRAL 1994

今日 自分を傷つけてみた
まだ感覚が有るのかを見るために
痛みに焦点を当てる
それはただのリアルなモノ
涙の穴みたいな針穴
いつもの馴染み深い刺す感覚
殺す方法を全部試す
でも俺は全て覚えてる
俺はどうなっていくんだ ?
俺のステキな友達
どいつもこいつも俺は分かってる
終わりの中へ消えた
お前は全部得られる可能性があった
俺の穢れた王国
俺はお前を失望させるだろう
傷つけるだろう
俺は戯言の王冠を被る
ああ 俺の嘘に満ちた椅子
壊れた思考で満たされる
俺は回復不能だ
汚れた時間の中で
感覚を消してく
お前は別の誰かに
俺はまだここに
俺はどうなってく ?
俺のステキな友達
俺はわかってる どいつもこいつも
終わりの中へ消えた
お前は全ての可能性を持ってた
俺の穢れた王国
俺はお前を失望させるだろう
お前を傷つけるだろう
もし俺が再び始められる可能性があるなら
1000万マイルの道程さえ
自分を維持するだろう
俺は道を探す

☆『 今まで抱いていた希望なんて捨ててしまおう。全部台無しにしてやるよ。・・・・否、そんなの馬鹿げてる 』

「 closer to god 」 「 神に近づく 」SINGLE-closer to god-1994

お前が俺にお前を痛めつけさせてる お前が俺にお前を犯させてる お前が俺にお前を刺し貫かせてる お前が俺にお前を複雑化させてる
俺の内部は砕けて壊れてる 俺には売る魂が無いんだ  たった一つ俺にために   助けてくれ 俺を解放してくれ
俺はお前を犯したい 俺はお前を試したい 俺はお前を感じたい 俺はお前を体感したい
獣のごとく
お前は俺の束縛を得られる お前は憎悪をもよおせる お前は俺に信仰を捨てさせる お前は俺の全てを得られる
お前は俺に涙させる理由 お前は俺の隠してるモノ全てを見通す
手を貸してくれ 俺は内部に行きたいんだ
俺はお前を犯したい 俺はお前を試したい 俺はお前を感じたい 俺はお前を体感したい

☆『 誘惑してるのはお前。お前は俺を解放するだろう。お前は俺を神に近づける。 』

「 closer-precursor 」  「 近づける-先駆者 」 SINGLE-closer to god-1994

全ての森を抜け 木々の上 俺の腹の中に 膝をへし折り お前の巣箱の中で蜜を飲む
お前は俺の生きる理由なのだ
助けてくれ 俺を解放してくれ
お前が俺にお前を傷つけさせてる お前が俺にお前を犯させてる お前が俺にお前を刺し貫かせてる お前が俺にお前を複雑化させてる
俺の内部は砕けてボロボロだ 助けてくれ 俺自身から俺を解放してくれ
たった一つ俺のために 助けてくれ 別の何かに成っていく
俺はお前を獣のように犯したい  獣のように
お前は俺を神に近づける
お前は俺にお前を傷つけさせてる お前が俺にお前を犯させてる お前が俺にお前を刺し貫かせてる お前が俺にお前を複雑化させてる

☆『 お前は俺が生きる理由なのだ。 』

「 closer-deviation 」 「 近づく-逸脱 」 SIGLE-closer to god-1994 
お前が俺にお前を傷つけさせてる お前が俺にお前を犯させてる お前が俺にお前を刺し貫かせてる お前が俺にお前を複雑化させてる
助けてくれ たった一つ俺のために 助けてくれ 俺自身から俺を解放してくれ
俺は獣のようにお前を犯したい 俺はお前を内部から感じたい 俺はお前を獣のように犯したい
俺の存在全てが欠陥なんだ     
お前は俺を神に近づける
お前は俺の束縛を得られる お前は憎悪をもよおせる お前は俺に信仰を捨てさせる お前は俺の全てを得られる
助けてくれ 俺が泣いてる理由  助けてくれ 俺はお前のセックスのスメルを嗅げる
手を貸してくれ お前は俺を完璧にする  助けてくれ 別の誰かに成っていく
俺はお前を獣のように犯したい 俺はお前を内部から感じたい 俺はお前を獣のように犯したい
俺の存在全てが欠陥なんだ  お前は俺を神に近づける
全ての森を抜け 木々の上 俺の腹の中  膝をへし折り お前の巣箱の中で蜜を飲む   
お前は俺が生きる理由なのだ     助けてくれ 俺自身から俺を解放してくれ
お前は俺を神に近づける

☆『 お前が俺を神に近づける。 』

「 herasy-blind 」 「 異端-盲目的 」SINGLE-closer to god-1994

彼は自分の目を縫って閉じた 何故なら見るのを恐れたからだ 
彼は俺が自分の内部に何かを置いたことを告げようとしてた
彼は俺の好奇心から簡単に答えを導き出した  彼はキリスト教と呼ばれてる神の夢を見てた
お前の神は死んだ もう心配事はなくなった もしも地獄があったら 俺はお前をそこに見るだろう
彼は彼の病原菌を所持し 全ての豚を殺しきるだろう 彼の完璧な王国 苦しみと痛み
需要 献身 残虐行為が彼の名の下に遂げられた お前の神は死んだ もう心配事は無くなった
彼自身の偽善行為の中で溺死してる もしも地獄があったら そこにお前を見るだろう
謙虚な中にお前の神を焼き払え このためにお前は死ぬのか ?

☆『 神の存在に疑問を感じ始めるが、お前はその事を見ないフリしてるんだ。 』

「 memorabilia 」 「 記念品 」 SINGLE-closer to god-1981 written by davud balll and marc almond

俺が行くところは何処なんだろう 俺はお前の小さなかけらを持ってる 俺は集めてる 
拒絶する( ※ こんな自分をお前は嫌うだろう ) 俺はお前の写真をいくつか持ってるぞ
さあ時間だ 多くの顔や場所をすり抜けてきた ( ※ 他に方法はないかと考えた ) 俺は記念を取りに行く
俺は今までそこにはおらず、お前を得ることも決してなかった
俺は思い出せない 念押ししてくれ( ※ 絶対に俺はお前を得られないんだな?)   俺は集めてる 俺は拒む( ※こんな自分を否定したい )
記念品 ( 今 少女が・・・それはたった一つの旨みだ・・・それにひれ伏そう )
キーホルダーと吹雪  お前の汗のテイスト お前の目の中を見る
俺はお前の内部を把握してる 俺はこれが何の感覚かを知ってる
( それとなく濡れてる・・・白っぽい蜂蜜 ) 俺は集めてる 俺は拒絶する( ※ こんな自分を否定したい )
記念品 ( 記念品グッズは一日中ここに )
念押ししてくれ( ※ 絶対に俺はお前を手に入れられないんだな?) 俺は思い出せない 俺は集めてる 俺は拒絶する( ※ こんな自分を拒絶する)

( ※   )このカッコの中は私が書き加えた部分です。

☆『 面と向かって対じできればいいんだが。。。。この記念品で何とかしのごう。 』

「 closer – internal  」 「 近づく-内部  」 SINGLE-closer to god 1994  

お前は俺を神に近づける
俺はお前を獣のように犯したい お前は俺を神に近づける
お前は俺にお前を傷つけさせてる お前が俺にお前を犯させてる お前が俺にお前を刺し貫かせてる お前が俺にお前を複雑化させてる
お前を獣のように犯したい

☆『 お前の内部から神に近づきたい。 』 

「 closer-further away 」 「 近づく- 遠く離れて 」 SINGLE-closer to god-1994

俺は獣のようにお前を犯したい
お前が俺にお前を傷つけさせてる お前が俺にお前を犯させてる お前が俺にお前を刺し貫かせてる お前が俺にお前を複雑化させてる
俺はお前を獣のように犯したい 俺はお前を内部から感じたい 俺はお前を獣のように犯したい
俺の内部は砕けてボロボロだ 俺には売る魂が無い たった一つ俺のために
助けてくれ 俺自身から俺を解放してくれ お前は俺の束縛を得られる お前は憎悪をもよおせる
お前は俺に信仰を捨てさせる お前は俺の全てを得られる 俺は獣のようにお前を犯したい
全ての森を抜け 木々の上 俺の腹の中 膝をへし折り
俺はお前の巣箱の中で蜜を飲む    お前は俺の生きる理由なのだ
お前が俺にお前を傷つけさせてる お前が俺にお前を犯させてる お前が俺にお前を刺し貫かせててる お前が俺にお前を複雑化させてる
お前が俺にお前を獣のように犯させてる 俺はお前を内部から感じたい 俺はお前を獣のように犯したい
俺の存在全てが欠陥なんだ 俺はお前を獣のように犯したい ( お前は俺を神に近づける )
俺の存在全てが欠陥なんだ
俺はお前を獣のように犯したい 俺はお前を内部から感じたい 俺はお前を獣のように犯したい

☆『 お前だけが、俺を神に近づけることが出来るんだ。 手を貸してくれ。 』
 

「 all the pigs ,all lined up 」 「 全ての豚共が 勢ぞろい 」 SINGLE-march of the pigs-1994

ステップ さあ進め 行進だ 押せ
這え さあ早く 跪け
どうか もっと餌が欲しい ( もっと餌の時間が欲しい )

俺はちいさな点が欲しい
俺はそのかけらが欲しい
俺は彼の負けだと思う
俺はそれが落ちてくるのを見たい

それを見たくない
それを味わうのは好きじゃない
それを嗅ぐのは好きじゃない
俺はそれが落ちてくるのを見たい

豚共が全部そろった
俺はお前が欲しいモノ全部やるよ
皮膚を剥ぎ返せ
今 それはお前をいい感じにしないのか?
中に押し込め 驚いたか ! 横になれ
お前の歯に 血のようなシミ
やわらかいところを 噛んで 噛んで 吸いまくれ
俺はそれをぶっ壊したい
俺はそれを粉々にしたい
俺はそれを犯しきってしまいたい
俺はそれが落ちてくるのを見たい

もしかしてこの破廉恥行為が恐ろしいかも
そんなモノ もぎ取ってしまえ
俺はそれが落ちてくるのが見たい
今 それはお前を気持ちよくしないのか ?
お前は全体的にイイ感じにならないか ?

豚共が勢ぞろい

☆『 お高くとまってやがるのか? 』

「 a vioret fluid 」 「 紫の液 」 SINGLE-march of the pigs-1994

ステップ さあ早く 行進だ 押せ
這え さあ早く 跪け
お願い もっとが餌ほしい ( 餌の時間をもっと延ばせ )
俺は小さな点が欲しい
それは彼の負けだと思う
それが落ちてくるのが見たい

それを見るのは好きじゃない
それを味わうのは好きじゃない
それを嗅ぐのは好きじゃない
それが落ちてくるのを見たい

全ての豚共が勢ぞろい
俺はおまえの欲しいモノを全部やるよ
皮膚を剥ぎ返せ
今 それはお前を気持ちよくしないか ?
それを内部に突っ込め 驚いたか ! 横たわれ
お前の歯に 血の様なシミ
やわらかいところを 噛め 噛め 吸いまくれ

俺はぶっ壊したい
俺は粉々に粉砕したい
俺は犯しまくりたい
俺はそれが落ちてくるところを見たい

もしも破廉恥行為を恐れてるなら そんなものもぎ取ってしまえ
それを
俺はそれが落ちてくるところが見たい
今 それはお前を気持ちよくしないか ?
今夜 豚共は勝利した
今 彼らは健全に眠れる
そして全て オール・ライト

☆『 自らの欲望に向き合うんだ。恐れていてはつまらない。どうだ、全てさらけ出した気分は? 』

「 underneath the skin 」 「 皮膚の下 」 SINGLE-march of the pigs-1994

冷血動物

☆『 俺は欲望に溺れていく事にする。 』

「 the art of self destruction,part one 」「 自らを破壊する術 その1 」 SINGLE-further down the spiral-1995

俺はお前を操ってる
俺はお前の頭の中
俺はお前のベッドの恋人
俺はお前にセックスを提供する
俺はお前が覆い隠そうとした憎むべき存在
俺はお前を操ってる

☆『 本当の俺を見てしまった。。。。 』

「 the perfect drug 」 「 完璧な麻薬 」 SONUDTRACK OF THE MOVIE-1997 ( 映画 ロスト・ハイウェイ ) 

俺は自分の頭( コントローラー )をゲットした だけど俺の頭ははじけてる
コントロールできない その行方を追跡できない
俺はハートをゲットした だけど俺のハートはナイスじゃない
お前はただの一つも分かっちゃいない

俺はやってきたぞ だけど 俺はお前が俺を何処へ連れてくのか分からない
俺は行ってはならかったんだ だけどお前は俺を動揺させ 引っ張りこみ苦痛を伴なわせる
太陽は引っ込み 星を空から引っ張り込む
更に俺の死を 更に俺の死をお前に捧げよう

お前が欲しい
お前は完璧な麻薬だ
完璧な麻薬
完璧な麻薬
完璧な麻薬
俺の内部がソフトな時 お前は俺をハードにさせる
俺が完全にふざけた目をしてる時 俺は真実を見てる
俺のハートに矢がまっすぐに突き刺さった
お前無しでは全てのモノが砕け落ちてしまう

俺の血はお前に「ハロー」って言いたい
俺の恐怖はお前の内部で暖められる
俺の魂はとてつもない恐怖を悟る
どうして小さな点は俺から去ってしまったんだろう
俺を連れてけ
お前無しでは全てのモノが砕け落ちてしまう
その事態を収拾するのはそんなに楽しいモンじゃない

☆『 僕はもう、どうなってもかまわない。僕をステキな所へ連れてって。 』 

「 burn 」「  燃やせ 」 SOUNDTRACK OF THE MOVIE-1994 ( 映画 ナチュラル・ボーン・キラーズ )

この世界は俺を拒絶する
この世界は俺を投げ飛ばす
この世界は決して俺にチャンスを与えない
この世界は 代償を支払わなければならないだろう

俺はお前の取り決めや制度を信じることが出来ない
俺はお前が望んだ何かだった お前が俺に望んだこと
癌みたいなシステムの中で
自分に少し驚いた

何かが俺の内部で 目を開けた
お前がそこに居ることを何故悟らなかったんだろう
その俺の内部の存在 それは最大音量の叫び
何かを思うことが可能だった
燃やせ
俺はお前が佇んでるのを見下ろす
羊の群れがディスプレイから外れる
お前は自分が燃やされてるのを見てた
俺は全部取り上げる

何かが俺の内部で目を開けた
何故お前はその存在を悟らなかったんだ
その内部の存在 それは最大音量の叫び
何か俺は思うことが出来た

俺は世界中を燃やしつくしてやろう
俺は決してお前の一部を燃やさなかった

俺は代理人 俺は決してお前の一部を燃やさなかった
俺は汚職 俺は決してお前の一部を燃やさなかった
俺は天の御使い 俺は決してお前の一部を燃やさなかった
お前の破壊を 俺は決してお前の一部を燃やさなかった
俺は覆す 俺は決してお前の一部を燃やさなかった
隠された欲望 俺は決してお前の一部を燃やさなかった
俺はお前の未来 俺は決してお前の一部を燃やさなかった
炎が全て飲み下した

☆『 これが俺の復讐方法。 』

「 deep 」 「 深く 」 SOUNDTRACK OF THE MOVIE-2000 ( 映画 トゥーム・レイダー ) 
 
影での中傷 消失 それらは大きな ブラック・ホールだ
何時の日か 俺は飲み込まれるだろう 何時の日か 消え去るだろう
思い出のように それともお前ではなくなる場所
いくつかの場所は スペースの中に消える
頭の中がかゆい そいつは何処かで俺の頭の中に話してる 何処からか 
俺は気にしない ここから俺を連れ出してくれ
もしも感じることが来たなら 全てのピンで突き刺すだろう
もしもお前が現実だったら 俺は砕けられる
そして共に戻る これは叶うだろう
俺を通してくれ お前の中へ
深く

全部出来る 俺を激しく貫抜かせてくれ
お前の中へ
深く

一つの痕跡 お前は自分の背後に辿り着く
お前の肌がしゃべり倒す だけどお前の唇はそれをいう事が出来ない
まさに今 ようやく何とかお前は分かる
俺たちはようやくチャンスを掴むことが出来たと
俺たちはそれをなし遂げられることが出来ると ( 成せると )
まさにここで 全部消去できると

全て俺たちは不足してる ( 不足してる )
お前は俺を感じさせる
その俺の部分 、 俺は再びその部分に戻りたい

それを叶えられる 俺を通してくれ お前の中へ
深く

俺は全部出来る それを押し通せる お前の中で
深く

( お前の中で )
( お前の中で )

俺は全て出来る 激しく貫ける お前の中へ
深く

俺たちはそうなれる 一つの中で二つが 隠れて残る 越えて終わる
すべてのモノは新しく 俺は通りぬけてく
お前の中を
( お前の中を )

☆『 お前が俺に応えてくれたら、俺は本当の自分をさらけ出すだろう。 』

「 pinion」 「 小歯車 」 BROKEN  1992
( インストゥルメンタル )

☆『 俺は何かの一部に組み込まれてしまって抜け出せない。それは、もう、始まってしまってるんだ。 』 

「 wish  」 「 願望  」  BROKEN 1992
 
今日は俺の最後の日が始まった日 
現状 俺はこの破片を用いて築き挙げてきた 
今 リアルな高みに上り詰め リアルに落下し遠くに飛ばされてる
俺はここに留まることを望んでない 
最後のモノが取り上げられ 持ち去られた
俺は神の顔に自分の顔を据えて お前を信じ込んだ
現状 よりメチャクチャなモノなんて何も無い
それが何かリアルな何かであったことを願ってた 
それが何か真実で有ることを願う
お前で満ち溢れてるこの世界の中で それが何かリアルなモノで有ったことを願う
俺とは 魂の無い者の一人 
俺とは 不運でフィスト・ファックな巨大時間強硬路線の一つだ
お前の抱える全てのファンの事を思ってはいけない
お前は俺を分かってる 俺は全てを憎んでる それがリアルな何かで有ることを願う
それが真実の何かで有ることを願う
お前で満ち溢れてるこの世界の中で それがリアルな何かで有ることを願う
俺は求めてるんだ だけど 俺は戻れない だけど俺は求めてる

☆『 俺の怒りの矛先に、自分が据え置かれてしまった。俺の怒りが、どうか真実でありますように。 』

「 last 」 「 最後 」 BROKEN 1992

期待するのを諦めた その考えの途中で放棄した
擦り切れた俺の魂を放棄する 俺は怒って それを放り投げた
今だに刺し貫かれていて神経が粉々だ 豚共は俺たちをゲットした 豚共には何がふさわしいんだろう
俺は全ての方法を試してる 俺は今生きてる 頼む 頼む 頼むから 俺を介抱してくれ
頼む 頼む 俺をお前の内部へ行かせてくれ いまだに全てが滑って消えそうなんだ
だけど みんなにとって それはもはや問題ではない 今だに削ぎ果ててる
だけど それはもはや問題ではないようだ 黒くなった瞳が見通してる
お前は1万の嘘を見るだろう 俺の唇 俺の約束 だけど俺のハートは娼婦なんだ
頼む 頼む 頼むから 俺を介抱してくれ 頼む 頼む お前を貫通させてくれ
これは最後という意味ではない これは今始まったんだ
それは全てこぼれ去ってるって事は分かってる それを俺は驚かない
俺が生きていけないってのを分かってる
新鮮な血が疲れた肌を通り抜け 俺は新しい汗の中で溺れて行く
腐った死体を飾り立て 生きてるように見せてる
頼む 頼む 頼むから 俺を満たしてくれ
頼む 頼む お前の中に入れてくれ 頼む 頼む 頼むから 俺を介抱してくれ
頼む 頼む 俺にお前を貫通させてくれ
これは最後という意味ではない これは今始まったんだ
お前のせいに出来たらな
俺にそうさせて欲しい 俺を連れてって欲しい 俺をぶち壊して欲しい
その後 お前を貫かせて欲しい

☆『 全てに疲れた。俺はどうしてここに居るのか分からない。その事を忘れたいんだ。 だから、やらせてくれ( let me fuck you ) 』

「 help me i am in hell 」 「 助けてくれ 俺は地獄に居る 」 BROKEN 1992
( インストゥルメンタル )

☆『 一体、何が始まろうとしてるんだ? この先には何が俺を待ち構えてるんだ? 』

「 happiness in slavery 」 「 奴隷制度の中のハピネス 」BROKEN 1992

奴隷の叫び 彼は自分が望んでいることを分かってると思っている
奴隷の叫び 彼の語った何かについて考えろ
奴隷の叫び 彼は聞いてるが 聞きたくはなかった
奴隷の叫び 忍従の中で彼は殴られ続けてる
目を開けるな お前が見るモノは好ましいモノではないんだ
悪魔の真実 魂の自由を盗む
目を開けるな 俺からそれを受け取れ 俺は見つけたんだ お前だって見つけられるよ
奴隷制度の中のハピネス 奴隷の叫び 彼の人生は従うことを学ぶことに費やされる
奴隷の叫び 彼自身のアイデンティーティーを要求する
奴隷の叫び 奴隷の叫びに陥る原因となるシステムに彼は自ら進んでいく
彼はその壁につながれて喜ばしいのだ
目を開けるな お前が見るモノはお前が望んでるモノじゃないんだ
盲目は安全に恵まれてきた 目を開けるな 俺からそれを受け取れ
俺は見つけたんだ お前だって見つけられるよ 奴隷制度の中のハピネスを
俺が何なのか分からない 俺はどこで今までやってきたのかわからない
ヒューマン・ジャンクの言葉と 大量の皮膚 この終わり無き繰り返しの檻の中へ棒切れを差し入れ
点滅の光を捕らえる この巨大な破壊マシーンの中で

☆『 従順にしてることが一番楽なのかもしれない。(アイロニー) 』

「 gave up 」 「 諦める 」 BROKEN 1992 

完璧な小さな夢が 最も傷つける類のモノだ それがどんな感じなのかをほとんど忘れてしまった
誰のせいでもない いつも同じ 炎の中で目覚め目を開ける
お前が俺に悟らせたんだ それはお前が悟らせたんだ
俺の全てを粉々にしたんだ 全ての真実を粉々にしたんだ
これから俺自身を粉々にしに行く

☆『 俺が夢見てた世界の真実を知った。 』

「 physical 」 「 即物的 」 BROKEN  1992

俺はお前のベイビーになりたい 俺はお前を貰いに参上してやるよ
俺はお前とワインでディナーしたい 俺はツイストツイストして叫びたい
俺は柔らかなベットの中で俺のホットな腕の中にお前を抱きたい
お前は俺のハートの鍵をゲットしたんだ ああ お前がかわいらしいドレスを着てたとき

だけど お前はあまりのも俺に即物的
お前が俺に あまりにも即物的なんだ
俺はお前ン家のラフな感じのベイビーになりたい 俺はお前の耳の中にイイモノを聞かせてやりたい

お前は俺を不安にさせる 俺はお前に潔白を証明し安心させてやってるのに
俺はお前の魅力的な熱い息遣いに触れたい
俺は全ての事を言いたい 口に出さないほうがいい事を そう
                                                          
お前はあまりにも俺に即物的なんだ 
お前はあまりにも即物的なんだ ああ お前はあまりにも即物的だ
お前は あまりにも即物的なんだ お前は本当に 本当に あまりにも
あまりにも ファック あまりにも

お前はあまりにも 即物的だ お前はあまりにも即物的だ
あまりにも即物的だ あまりにも あまりにも
ああ お前はなんて即物的なんだ なんて即物的なんだ あまりにも

☆『 俺はこんなに潔白を証明してるのに、何故分かってくれないんだ?(「 ごめん、忙しいんだ。」 「 私と裁判とどっちが大事なの?」 「お前が一番に決まってるじゃないか。」「 その証拠を目に見える形で証明してよ 」 』

「 suck 」 「 しゃぶれ 」 BROKEN 1992 ( PIGFACEのカヴァー曲)

彼らが今夜 空を見上げても神は居ない 視力の届く限りの何処もかしこも 天国の歌は聞こえない
全ての真実は隠れ去ってしまった 一つ 今見ることが出来る それは俺の盲目さ加減
お前が見ようとしている夢を求めてはいけないない
この病気は 俺が自分自身でこしらえたモノ
どんな気分だ ? どんな感じだ ?
彼女は太陽よりもステキにそれをする 俺は今夜ゲットする 俺は元に戻ってくる
俺は自分のハートに矢を放ち 告白する 寺院の壁は肉体で出来てるんだぜ
自分の腕を軌道上に沿って動かす 背中の皮膚がかゆい
お前の傷を俺は癒してやるだろう 俺はお前に自由を据え置く 俺はエクスタシーに達したジーザス・クライスト
どんな気分だ ? どんな感じだ ?
俺の内部はかなり穢れてる
どんな気分だ ?
しゃぶれ
1000の唇 1000の舌 1000の喉 1000の肺
1000個もの真実にする方法 俺は酷いことをお前にしてやりたい

☆『 何で介抱してくれないんだ? いいから・・ しゃぶれよ  』

「 head like a hole 」 「 空洞のような頭 」 PRETTY HATE MACHINE 1989

お金の神様 俺はお前のために何でもするよ お金の神様 俺に言いたいことを言ってくれ
お金の神様 俺を磔にしろよ
お金の神様は彼が求めるモノを求めてない 全て そう お前は何も取り上げれない
そうだ お前は取り上げられない (そうだ お前は俺から取り上げられない )

空洞みたいな頭 お前の魂のようなドス黒さ
おれはお前に操られるくらいならむしろ死んだほうがマシ
お前の魂のようなドス黒さ お前に操られるくらいならむしろ死んだほうがマシ
お前の一つの務めの前でひれ伏してろ お前はお前にふさわしいモノを取りに行けよ
傷ついた者を背にお金の神様はダンスする
お金の神様は一つを選べない お前はそれを取り上げることは出来ない
そうさ お前は取り上げることは出来ない そう お前は俺から取り上げることは出来ない
空洞みたいな頭 お前の魂のようなドス黒さ お前に操られるくらいなら死んだほうがマシ
お前の務めのその前でひれ伏してろ お前はお前にふさわしいモノのを取りに行けよ
お前は自分が何なのかを知るんだ

☆『 俺は嫌なことは「嫌」と言ってのけてやろう。 』

「 terrible lie 」 「 ひどい嘘 」 PRETTY HATE NACHINE 1989

ヘイ ゴッド お前は何故俺にこんな事をするんだ ?
俺がいつまで生きられるか予想させないんだな ?
何故俺は反感を持ち合わせて煮えくり返ってるんだ ?
 神よ お前は俺に大きな謝罪が有ると思ってるんだ   何てひどい嘘
 神よ 俺は本当にお前が何を意味してるか分からない
俺達の夢の中のみに 救いが有るように感じる
自分の憎しみが 全てより著しく大きくなっていくように感じる
 神よ 実際 この世界は悲しく見える        何てひどい嘘
俺からそれを取り上げられない  俺は誰かにしがみついていたい
俺からそれを取り上げられない  俺は誰かにしがみついていたい
 神よ 俺のためには何も残ってないんだな 非表示にでもしてあるのか
俺は知り過ぎた 安全とプライド
俺はこの軽蔑しなければならない世界で完全にたった一人
 神よ 俺は約束を信じてた 約束と嘘  何てひどい嘘
お前は俺に全部捨てさせた  俺のモラルは腐り果ててる
お前はどれだけ裏切るんだ お前は何もかも持ってった  何てひどい嘘
俺の頭は完全に病んでる 俺の肌はお前を欲してるんだ  物乞いみたいに
俺は四つんばいになる 俺はもっと信じたい
俺は誰かにしがみついていたい 俺は誰かにしがみついていたい 
俺は誰かに 俺は誰かに 俺は誰かにしがみついていたい
俺はお前に全てを捧げる 俺のステキな全て ヘイ ゴッド
俺は本当に自分が誰なのか分からない この小便にまみれた世界において

☆『 いい子にしてたらその褒美が有るんじゃなかったのか? 』

「 down in it 」 「 その中に落ちる 」 PRETTY HATE MACHINE 1989 

ちょっと 空に上ることが出来たと感じてた お前が信じられなかった感覚だ
時として 俺は彼らにこの事を信じさせることが出来ない 俺は決めた 俺は絶対降りてかないと
彼らは俺の目が捕らえた小さな小さな点だ それは何だか凄く小さく見えた
俺はその行方を凄く長い間見てた その点は俺を引っ張ってた
俺は上に居たけど今 その中に落ちてる
さて 黙れよ そう 今 それは何の問題もない
俺はぼんやりとした中を泳いでた 今 地を這ってる
そして何もかも お前が俺の中にある種、浸透していくかのようなことを俺は決して好まない
今の現状について笑い飛ばそうとしてみる だけどそれは笑えるモンではない 
どうやって全てをうまくやるんだ ( “ ふざけてるのね ”と彼女は言った )
俺は上に行ってた 今この中に落ちてる 俺は凄く大きくて強かった
俺は俺が間違ってたのを知ってる 決して恐れてなかった
俺は誰かだった 何かの内部をゲットしてた
今その穴は大きく開いてる 俺はその全てが欲しかった 俺は誰かだった
俺は自分のハートを無視するだろう 希望は死んでる 俺の目に針がもうすでに刺さってる
世界中の重みが俺の背に それなのに それが何故か分からない
何か 俺は色あせた記憶に浸ってた
俺は瞳の中に彼を見 言った 「 サヨナラ 」
俺は上に行ってたけど 今 その中に落ちてる

☆『 俺は空を飛べたんだけど、現実の奴が「 時間だ! 」ってせかすんだ。 』

「 sanctified 」 「 神聖なモノだった 」 PRETTY HATE MACHINE  1989

俺は何もかも経験したというのに 最も悪いモノに成り果ててる
もしそれを全部脇へ洗い流せる方法を見つけ出せるなら 俺は試してみよう
もしも彼女に指先で触れたなら 彼女の唇から炎のように世界がこぼれだすだろう
もしも彼女の言ったことが内部に入ってきたら 俺は彼女の内部に入っていくだろう
もしも彼女が全部言ってくれたなら 俺は彼女のために全て捧げただろう 
俺は正当化され 清められ 神聖化された お前の内部で
天国というデマを彼女は払いのけるだろう 
彼女は地獄の最も素晴らしい部分を歩かせてくれる
俺は今だに唇の夢の中に 俺が決してしてはいけなかったキスの
彼女は正確に把握してる 俺が抵抗できないことを
もしも彼女が言ったことが内部に入ってきたら 俺は彼女の内部に入り込めただろう
もしも彼女が全部言ってくれたなら 俺は彼女のために全て捧げただろう
俺は正当化され 清められ 神聖化された 彼女の内部で
俺は彼女のもう一つの呪文を掴んだ 
彼女は俺とは別の誰かの所へ戻ってく 毎日俺は願い祈る そしてこれは終わるだろう
だが俺が全てを再びやり遂げることが出来た暁には 
もしも彼女が言った言葉が内部に入ってきたら 俺は彼女の内部に入り込めただろう
俺は正当化され 清められ 神聖化される  彼女の中で
確実に刃の進路は決行されてる もしかして 俺の王国はついにやって来たのかも

☆『  彼女を通じて天国に行くことが可能だと、俺は気付いた。彼女はじきに俺のモノ 』  

「 something i can never have 」 「 俺が決して手に出来ない何か 」 PRETTY HATE MACHINE 1989
   
俺は今だに涙の味を思い出す 耳の中で鳴っているように お前の声が響いている
マイ・フェイバリット・ドリームスの中のお前は今だに浜に洗われて 俺の頭によぎる
俺はもう眠りたくない オイ 言ってくれ お前はコレを全部何処かへやってしまう
これを全部何処かへ 俺はこの上に舞い戻ってしまう 
自分を恐れ始めてる お前はコレを全部何処かへやってしまう これを全部
これをお前は全部何処かへやってしまう 俺は何かが欲しい 俺が決して手に出来ない何か
お前はいつも この一面をどのように俺に見せているんだ
あの当時 俺はそれが出来なかった 俺はそれをゆっくり砕けさせる
もしも俺にハートが有ったなら 灰色だろう 俺は決して手に出来ない何かが欲しい
ここではそれが恥のように思える 今全てが変わってしまったように見える
今だにそれが何処もかしこも変わりないと俺は分かってる 俺はお前を見てる 全部見てる
ふざけたことに記憶が色あせ果てていく 俺は誰かだった オイ 言ってくれ
それを全部何処かへお前はやってしまう 全部何処かへ おれはその上に舞い降りてしまう
自分自身を恐れ始めてる それをお前は全部何処かへやってしまう 全部何処かへ

何かが欲しい 俺が決して手に出来ない何か 何かを
俺はお前が何を意味しているかを決して知ることは無い 今夜俺はベッドの中で
今だにかさぶたを突っつく お前が死んでくれたらと願う
お前のスェットとペリー・エリス 丁度俺のシーツのシミみたいだ

☆『 彼女は天国の情景を見せながら、俺を地獄に閉じ込めるんだ。 』 

「 kinda i want to 」 「 ちょっと 欲しい 」 PRETTY HATE MACHINE 1989

自分の頭の中の感覚を振るい落とせない 悪魔が俺のベッドで寝てる
彼は通りの向こう側からお前を見てる 俺はその感覚を払いのけることが出来ない
俺はそれがいいモノでないことを分かってる それがよいモノでないこと知ってる だけどちょっと欲しい
俺は何をしなければならないか分からない その時全てが 俺はお前であると考えてる
俺の言い訳は全部嘘に変わる おそらく神は目を覆うだろう
俺はそれがいいモノで無いと分かってる それが良いモノで無いと知ってる 
だけどちょっと欲しい ちょっと欲しい ちょっと欲しい もしかしたら 今夜のためかも
俺たちはそれを何でも無いことのように見せかける その代償を俺は払う
彼らが言うことなんか気にしない ただ欲しい ( 今夜俺はチャンスを掴むだろう )

☆『 俺は悪魔の誘惑に乗ろうと思う。 』

「 sin 」 「 罪 」  PRETTY HATE MACHINE 1989

お前は俺に理由を与える お前は俺に操らせてる 俺はお前に純粋さを捧げる
俺の純粋さをお前は盗んでる お前はこの妥協を俺が理解すると思ってたみたいだな
俺が馬鹿だと悟るとでも ? 古い汗のインセンスと嘘と嘘と嘘
ここに落ち着く お前のキス お前のフィスト そしてお前の汚れ それを俺は肌の中に刻んだ
俺の罪の中に取り込み内部で広がった お前は俺を怒らせる お前は俺の神経に触れる
判決を実行する 俺は自分にふさわしいモノを得る 俺は彫像を損傷させた
恥を知れ  俺が変わったために お前はこころ変わり
もしも俺が次のモノを手に出来なかったら ここに落ちてくる感覚を俺に味あわせてくれ
お前のキス お前のフィスト そしてお前の穢れ それを俺の肌に刻む
俺の罪の中に取り入れ内部で広がった

☆『 お前が俺にお前を裁かせてる。 』

「 that’s what i get 」 「 俺はゲットしてみせる 」 PRETTY HATE MACHINE 1989

すべてのモノが感覚を作ってた時 お前はおれ自身の-自信を取り上げてしまった
今 俺は全ての真実を聞いていなければならない 俺はお前のためだけではないと考える
だけど俺は何かを得る お前はどのようにして俺たちをこのように振り回せる ?
その後お前は俺にキスの仕方を教え込むんだ
俺はお前に告げた 俺は決してサヨナラを言わないと
今俺はお前に泣かされて 涙で滑ってる
だけど俺は何かを得る 何故驚かないんだ ※(何でお前はそんなに平気なんだ ?)
俺は凄く純朴だったと思う 多分 そんなに意味するモノではなかったんだ ※(お前にとって俺はそれほど重要な存在ではなかったんだな)
だけど それは俺にとって 全てを意味してる ※(お前は俺にとって全てなんだ )

☆『 俺はお前の何番目の男なんだ ? 』

「 the only time 」 「 唯一の時間 」 PRETTY HATE MACHINE 1989

俺は酔ってる そしてまさに今 俺はお前に夢中になってる
あまり多くのことについて考えたくない 何をしなければならないのか それとも何をしてはいけないんだろうか
自分の手を天国と太陽と月と星の上にかざしてみる
その間デビルが彼の車の後ろで俺をファックしたいと狙ってる
すっかり何か新しい感覚のようなモノは 何も無いよ 多分 俺は完全にイカレてる
多分 俺はお前の中で完全にイカレルだろう
だけど これは俺が本当に生きてることを感じる唯一の時間
これは俺が本当に生きてることを感じる唯一の時間 俺は誓う
俺は全てを見つけられる 俺はそれを望んでる お前の目の中で
お前の静脈の中の血液の中で祈る そしてそれらが俺に聞いてる
俺は溺れるまで飲みたい
俺の掲げてるモラルは横たわり 何か新しい感覚のようなモノは全く何も無いんだ
多分 俺は完全にイカレル 多分俺は完全にイカレルだろう
だけど これは俺が本当に生きてることを感じる唯一の時間
これは俺が本当に生きてることを感じる唯一の時間
俺はこの考えをとめることは出来ない キリストは決してこのような感覚を持てなかったんだと

☆『 これの他にこれ程イカレル事の出来るものが有るだろうか? 俺はこのためなら神に背く自信がある。 』

「 ringfinger 」 「 薬指 」 PRETTY HATE MACHINE 1989
  
さて お前は俺に最近やたらハードに働かせる 俺の手が血を流すまで
もしも俺が男2人分働いたとしても 俺はまだお前が求める半分にしかならないだろう
今だにお前が俺を導き 俺はお前の後をついていく お前が求めることに俺は応じるだろう
だけどこの奉献の一幕 それは俺がお前の薬指を求めてるからなんだ
石に刻まれた約束 海より深く   薬指
俺に断ち切った肉と骨とをを献上しろ
この十字架の上のキリストのように首を吊ってる お前はここに釘付けにされてる俺から去ってく
俺はお前の罪のために死んでくだろう その原因を強めてるんだ
薬指  石に刻まれた約束    海より深く    薬指
俺に断ち切った肉と骨を献上しろ   眼帯で目を覆う    告白を俺は見届ける
俺は欲しいモノを全て手に入れる 俺がお前の薬指の一部を手にする時
石に刻まれた約束  海より深く  薬指    俺に断ち切った肉と骨とをを献上しろ
薬指 石に刻まれた約束  薬指  デビルの肉と骨 俺のために何かを成せ 
俺は凄く疲れた  俺は眠ることが出来ない
歌が俺の頭の中で繰り返してる中で ベッドを抱き寄せた
俺はお前を知りたかった “ 俺がそれをする時 ただお前の事を考えてる ”

☆『 お前はなんて罪深い女なんだ。 』

「 get down, make love 」 「 ヤリタオス 」 SINGLE-sin long.dub and short-1989  ( フレディーマーキュリーのカヴァー曲 )

ヤリタオス ヤリタオス ヤリタオス ヤリタオス
お前は俺の体を用い 俺はお前に熱を与える お前は「餓えてる」と言い 俺はお前に肉を与える
俺はお前の考えを吸う お前は俺の頭を一撃する  ハメタオス
お前のベッドの中 みんなで  ハメタオス
ハメタオス ハメタオス ハメタオス
いつでも俺は熱くなれる  お前は言う 「お前はクール・ダウンしてく」
お前は言う 「実際満たされた」と
すべてのモノを俺は ハメ ハメ ハメタオス
俺は吸い込みハメ込める お前は俺をシェイク出来る お前が俺を壊すのを感じられる
お前が俺をいざなう  カモン ヘビー級
お前はハメタオス お前はハメタオス お前はハメタオス お前はハメタオス
お前は全てのモノをハメタオセる ハメタオセる
いつでも俺は高みに行ける お前はクール・ダウンしてく 完全に俺は熱くなれる
お前は言う 「お前はクール・ダウンしてく」 お前は言う 「実際に満たされた」と
いつでも俺はイケル イケル イケル
ハメタオス ハメタオス ハメタオス ハメタオス

☆『 俺の欲望は底なしなんだ。 』

feb.15.2014

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